中国最古の運動療法 五禽儀

 

五禽儀とは、中国の後漢に時代の

 

名医、華陀という人が作った 最も古い運動療法です。
 (三国志・曹操の軍医)

 

 

五種類の動物(五禽)の動きを真似た動作

 

 

中医の臓腑経絡路学説を結びつけ、

 

全体として健身作用や、治療効果も期待できます。

 

 

 

鹿、熊、猿、鳥、虎 

 

 

の動きの特徴を元に作られた健康法です。

 

 

【動画】

 

 

 

 

 

 

【横から見たところ】

 

 

 

 

 

 

背骨は自律神経と関わりのある、重要なところです。

 

 

柔軟に動かすことで、自律神経のバランスが整います。

 

 

 

 

五臓六腑を健康にし、身体の機能を高め、

 

身体に秘められた野生の生命力を呼び覚まします。

 

 

 

 

トップへ戻る